外でも効率アップ!iPadAirでデュアルディスプレイ

ようこそ、『ABC』へ。Hello Kotaroです

自分はMacbook12インチを使っています。

マルチウインドウ(複数のウインドウを同時に表示)したい時、12インチだと画面が狭いです。

 

でも、モニタなどでデュアルディスプレイで解決しようと考えて調べていました。

どうやらiPadでもサブディスプレイ化できる事を知りました。

初代のiPadAirを持っていたので試しにやってみました。

 

iPadをサブディスプレイ化に必要なもの

ハード面で、ハブやケーブルが必要です。

ソフト面では、iPadにアプリを入れる必要があります。

 

ハブについては前の記事で載せてます

MacbookにはHUBが必需品

 

アプリについては、Yam Displayを自分は入れました。

無料版があり、7分毎に接続が切れて購入を催促されます。

でも、何日か使用して問題ないので購入(960円)しました。

 

iPad側だとタッチパネルでの操作でスクロールや選択もできて便利です。

表示は縦画面にも対応しています。

作業効率アップ

サブディスプレイを活用すると作業効率が上がります。

すでにiPadを持っている方でしたら費用も少なくオススメです。

 

ちなみに『Yam Display』だとトリプルディスプレイもできました。

ハブでiPadに繋ぎ更にHDMI入力のあるモニタやテレビに出力するだけです。

 

最後に

確実に使いやすくなるので自分に合ったサブディスプレイ環境を作ってみてはいかがでしょうか。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

また読んで頂けるよう書きます。

See you again

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